バス経営者様・コスト削減担当者様へ
飛び石でこんなお悩みありませんか?
私たちはバス運営に関わるあらゆる現場を知り尽くしているのでわかります。
- 高速道路の飛び石で、毎回フロントガラス交換…
- 修理のたびにバスが止まり、スケジュールが崩れる
- 燃料費・物価高騰で維持費をこれ以上増やしたくない
- 保険利用が増え、翌年の保険料が上昇してしまう
- 新型バスは“ガラス交換=ADAS再調整”でコスト倍増
- 小キズでも夜の視界に影響、乗務員の安全が心配
- 売上を生む“稼働率”を落としたくない
- お客様のためにもバスの見た目を常に良い状態に保ちたい
- GW・夏休み・年末年始に特に代車確保が難しい
- 山間・トンネル出口付近は飛び石被害が特にひどい
大型バス前面ガラス破損の場合…
修理1枚 70~90万円 + ダウンタイム
この飛び石問題を何とかしませんか?
当社は“毎日運行を続ける”
現役の神奈川のバス会社です。
当社は 2026年現在も毎日運行を続ける現役のバス会社 です(神奈川県相模原市「バスの窓口」)。
小型バスから大型バスまで数多くの車両を扱い続け、運行管理・車両メンテナンス・安全対策などバス運営に関わるあらゆる現場を知り尽くしてきました。
長年の経営経験からバス事業者・コスト削減担当の皆さまが日々どのような悩みを抱え、どこでコストを抑え、どんな部分で損失や負担が生まれがちなのか。その“良い点”も“苦い点”も私たちは身をもって理解しています。
だからこそ、その知識と経験を活かしたバス会社発のフィルム施工会社を立ち上げ、ペイントプロテクションフィルム(PPF)業界において世界シェアNo.1を誇るアメリカXPEL.INC社の日本支社として「XPEL JAPAN」との施工店契約を締結しました。
実際にバスを運行している私たちだからこそできる、経営者目線に立った最適なご提案と車両に精通したスタッフによる細やかで丁寧な施工をお約束します。


バス運営のコスト削減に必ずつながる
飛び石対策「フロントガラス保護フィルムの施工」
最も確実で実効性の高いコスト削減策です!

XPEL(エクスペル)とは?
ペイントプロテクションフィルム(PPF)業界において世界シェアNo.1を誇るアメリカXPEL.INC社。業界初の自己修復機能でキズを修復し、紫外線や汚れから守ります。XPELが独自に保有するカットデータは業界最大の10万車種、欧州モデルをはじめ日本車にも対応しています。
当社について
| COMPANY

XPEL JAPAN
厳しい審査基準をクリアした
認定施工業者
当社はペイントプロテクションフィルム(PPF)業界において世界シェアNo.1を誇るアメリカXPEL.INC社の日本支社として「XPEL JAPAN」との施工店契約を締結しました。貼ってあることが分からないほど、透明度の高いウレタンフィルムにより、飛び石・擦り傷等の日常的な損傷から、フロントガラスを保護します。

施工の流れ
FORK FLOW
施工の現場は、厳しい審査基準をクリアした認定施工業者であり、専用設備を備えた自社工場で実施します。車両に合わせたデータをもとに高精度のカットを行い、ホコリの侵入を抑えた環境下で丁寧に貼り付けます。施工のプロスタッフが仕上がりを細部まで確認し、最適な状態でお客様にお渡しします。

導入実績
CASE STUDIES
ご依頼いただきましたバス車両のバスの車種(日野、三菱ふそう、いすゞ自動車、日産、トヨタ等)、台数、施工費用などのご参考ください。お客様からよくいただくご質問もまとめています。サービス内容や手続きの流れ、費用についてなど、疑問点がございましたらこちらをご覧ください。

耐衝撃性
保護フィルムの有り無しの実験をした動画のご紹介。当社の大型バスも15台にフィルム施工し、その効果を実感するに至っています。

自己修復機能
安全性に配慮した透明度の高いフィルムを使用。フィルムの自己修復は傷が付いた後、約60度の熱で修復が可能なので、繰り返し使用が可能です。

紫外線カット
安全性に配慮した透明度の高いフィルムは紫外線99%カットするため、走行中の視認性にも全く影響はありません。

車検もOK
保護フィルムの施工によって車検に影響が出ることは一切ありません。基準を満たした透明度の高いフィルムを使用しています。
施工実績
2025年6月~ WPF広告スタート ※今後、随時更新いたします。
神奈川チーム
都内準大手バス会社様 … 2台
九州大手バス会社様 … 16台

埼玉チーム
県内準大手バス会社様 … 20台

茨城チーム
VIP普通車両等(前面ガラス) … 26台
スーパーカー全面施工 … 6台

施工費用
フィルム施工は市場価格より
5万円程安く設定しています
※市場調査済み(2025年12月)
施工料金
バス車種・台数問わずお気軽にご相談ください。
大型バス・中型バス
大型・中型
¥154,000~ / 1台
日野自動車、いすゞ自動車、三菱ふそう、トヨタ自動車など、全国で非常に多い定番の車種に対応しています。中型車のトヨタ(コースター)他もお任せください。
小型バス・小型貨物
小型
¥143,000~ / 1台
乗車人数:20〜29名クラスの小型バス。トヨタ自動車(Coaster)、日野自動車(Liesse2)、三菱ふそうのローザ(ROSA)など。実際の小型バス市場でこの3モデルでほぼ100%を占めます。
お伺い
出張費
東京都 5,500円/1日
ご依頼主様の会社にお伺いし、バスを施工工場へ運転いたします。
東京都 … 5,500円 / 1日
茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県
… 11,000円 / 1日
当社がXPELフィルム施工を
お勧めする理由
お約束
01
バスのダウンタイムが無い・年間の運行収益に直結!
大型バス前面ガラス破損!
➡ 修復不可!=修理に3~4日間いい日旅立ちの日程が4日間ダメに😢
XPEL保護フルム施工すると!
➡ フィルムが3層構造になっているので、施工済の時=費用0円!
=修理不要!!明日も出庫が可能です。
お約束
02
当社は XPEL PROTECTIVE FILMS WPF認定施工店です。
このXPELの保護フィルムは日々運行するバスやトラックのフロントガラスを飛び石などの衝撃から守り、ガラス破損に伴う修理費用や車両のダウンタイム削減に大きく貢献します。
また当社は厳しい審査基準をクリアしたXPEL JAPAN 認定工務店であり、専用設備を備えた自社工場にて高精度かつ確実な施工を行っています。
さらにフィルムは約60℃の熱で細かなワイパー傷などが目立たなくなる自己修復機能を備えており、日常使用による劣化を軽減します。
車検についても問題はなく民間車検場では透過率測定器による確認を行うほか、運輸支局などの持込検査においても通常どおり12カ月・3カ月点検をクリアすることが可能です。
※令和5年1月に発出の国土交通大臣の指導による。
お約束
03
「現役でバス会社を運営している会社」が運営している強み
長年にわたりバス事業を運営してきた私たちは、バス事業者やコスト削減を担当される皆さまが、日々どのような課題やお悩みを抱えているのか、そしてどこでコストを抑えどのような場面で損失や業務負担が生まれやすいのかを、現場で身をもって理解しています。
こうした知識と経験を活かし、お客様のお困りを解消する施策と必ず会社のコストダウンへとつながると私たちはバス会社発のフィルム施工会社として新たに事業を立ち上げました。
実際にバス運行を行っている私たちだからこそ可能な、【経営者の視点に立った最適なご提案と車両構造に精通したスタッフによる丁寧で細やかな施工】をお約束いたします。
お知らせ
Information
お気軽にお問い合わせください
042-703-3451
営業時間 8:30-18:00(年中無休)
お気軽にお問い合わせください
042-703-3451
営業時間 8:30-18:00(年中無休)


